2022/10/21 園小混合クラス, 園小混合クラス工作, 活動紹介
粘土と自然素材を組み合わせて、籠型の小物入れを作りましょう。
最初に柔らかく練った粘土を丸め、真中に親指で穴を空けたら「玉造り」の手法で入れ物を作ります。 追加の少量の粘土で取手の取り付けのための小山を作り、曲げたアケビの蔓を、両橋にボンドをつけて差し込みました。
飾りには、大小さまざまなどんぐりや小枝を使い「顔」や「花」など、テーマを決めて制作しました。
小枝や粘土で髪の毛やリボンを表現したり、木の実で花びらを作ったり・・ 子どもたちのアイディアは、どんどん広がっていくようです。
なお、使用した枝や木の実は全て煮沸済みですのでご安心ください!
アトリエガーデン
ルノアールの「はじめての外出」を、水彩絵...
記事を読む
制作途中だった「ドードー鳥」を完...
5センチ程の角のとれた小石に、自分の顔を...
フォックスフェイスを色々な角度から見て描...
松ぼっくりを使って、「秋のこびと」をつく...
グリム童話の中の「ブレーメンの音楽隊」を...
恒例の秋の木炭デッサンです。 四角いテ...
パステルを使って空をテーマに想像画を描き...
表題の絵本を読み聞かせして絵を描きま...
プログラムは「アクリル画」です。 ...